週報1468回 2018年3月16日

2017-18年度 インターシティー・ミーティング


●会場 ウィシュトンホテル・ユーカリ
●点鐘 杉山芳夫 ガバナー補佐
●国歌斉唱 「君が代」
●ロータリーソング 「奉仕の理想」
●開会挨拶 鴇田禮司 ホストクラブ会長
●主催者挨拶 杉山芳夫 ガバナー補佐
●ご来賓挨拶 﨑山征雄 パストガバナー
橋岡久太郎 ガバナーエレクト
●基調講演「最新のRI]
橋岡久太郎 ガバナーエレクト

●休憩
コーヒーブレイク

●2018-19年度 各クラブのテーマについて
各クラブ会長エレクトより発表

〇吉谷徳一会長エレクト

輪をもって貴しとなす!
習志野中央ロータリークラブ沿革
1986年杉山ガバナー補佐並びに鈴木均地区幹事が所属致します、習志野ロータリークラブを親クラブとして設立
当時のチャーターメンバーとして、﨑山パストガバナーを始めとしまして、三代川利男会員、髙橋賢会員、宮本博之会員が活躍をしております。
現在の会員数は49名であり、内女性会員は4名となります。
自己紹介ですが、私吉谷徳一は2008年入会習志野市津田沼で吉谷土木株式会社と言う建設会社を営んでおります。
2018-19年度のクラブテーマについて「輪をもって貴しとなす」本来「輪」はやわらぎを表す昭和の「和」を表すものですが、ロータリーのロゴが持ち回りを表す車輪でありますので、これを引用させていただいての「輪」を使わせていただきました。
「和をもって貴しとなす」という言葉は、ユリウス暦(西暦)604年、和暦ですと推古天皇12年となりますが、聖徳太子が作りました。我が国に初めての憲法「十七条憲法」の第1条であります。
この憲法第1条「輪をもって貴しとなす」は、和の精神とは体裁だけ取り繕ったものだけではなく、自分にも他人にも正直であり、そして不満があればお互いをぶつけ合い理解し合うという本質があります。
1400年前に作られました十七条憲法ですが・・・ 私はこの言葉はまさにロータリアンのあるべき姿だと感じ取り、2018-19年度のテーマと致しました。
2018-19年度の活動計画につきましては、橋岡ガバナーをはじめと致します、地区への協力と支援。また、8月2日~8月12日に習志野市の秋津野球場で開催されます、第16回世界女子ソフトボール選手権大会へのボランティアとしての参画、交換留学生への協力と支援、クラブ奉仕、職業奉仕、社会奉仕、国際奉仕、青少年奉仕、ロータリー財団並びに米山記念奨学への功労に邁進していきますので、どうぞ習志野中央ロ-タリークラブをよろしくお願い申し上げます。

●直前ガバナー補佐へ記念品贈呈
●直前ガバナー補佐からのメッセージ
●次年度ガバナー補佐挨拶
●次年度ホストクラブ紹介
●閉会の言葉 椎名博信 IM実行委員長
●点鐘 杉山芳夫 ガバナー補佐

●会員交流会
●司会 岩野英穂 習志野ロータリークラブ幹事
●開宴挨拶 椎名博信 IM実行委員長
●乾杯 飯生高一郎 次年度ガバナー補佐
●各クラブ報告
〇三田英志幹事

●謝辞 杉山芳夫 ガバナー補佐
●閉演〆挨拶 鴇田禮司 ホストクラブ会長

週報1468回 2018年3月16日